よくわからないエンジニア
毎回毎回apache2.4のアクセス制限を忘れるので備忘録を残しておきます。
CentOS7でハマった落とし穴。実行権限とか所有者周りって面倒ですよねって話。
構築したwebサーバの管理画面をhttpsにしたかったので、Let’s Encryptで証明書を発行しました。
今回はCentOS7にphp7をインストールします。 php-fpm使うのは初めてなので、気をつけて入れていきます。
前回導入したmysql5.7の初期設定を実施します。 とりあえずサービスの起動してログインします。
apacheの初期設定を実施します。 とりあえずパラメータはほとんどデフォルトでいきます。必要だったら後から変更します。
前回に引き続き、今度はmysql 5.7をserverでソースインストールします。
タイトルの通りです。 mysqlのclientをインストールします。それだけ。
Webサーバ用にmariadbのclientをソースインストールしました。
CentOS7にソースでapache入れます。 過去にも入れてますが、同じ方法で最新版入れようとしたら躓いたので、新しく記事にします。
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【無音鈴鹿】お絵かきが好きなエンジニアの成れの果て
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